キミエホワイトプラスを口コミ比較レポ!しみ、そばかすに効く成分ガイド

 

こちらが今回紹介するキミエホワイト+(プラス)です。

 


30代も折り返しに入って感じること。
それは「隠すケアにも限界があるなあ」ということ。
シミやしわ、そばかすに色素沈着。
塗れば確かに隠れるんですけど、根本的には何も解決してないですよね f^_^;)。
むしろその場しのぎのケアを繰り返すことで、肌の奥はもっと悪い自体に……。

 

「そろそろ内側から対策しなきゃ」
と考えていたところに友人からおすすめされたのがキミエホワイト。
「リニューアルしてさらによくなったんだよ!」
と力説されたんです(笑)。

 

 

ハイチオールCとかに代表されるようなシミやしわに効く薬って、
20代の頃はそれこそ飲もうとは思わなかったんですが……
今はもう頼りたい、すがりたいくらいのお肌の状態なので(>_<)思い切って注文!

 

実際の商品を見ながら、成分や飲みやすさはもちろん、
リニューアルでどう変わったのか?
そして私の肌がどう変わったのか!?
などについても書いてみたいと思います(^з^)!

キミエホワイト生活、スタート♪

 

左上に「第3類医薬品」と書いてある通り、キミエホワイトは“お薬”になります。
シミやそばかすに効果が“期待できる”サプリ等ではなく、
↑に効果・効能が“認められている”お薬。
なので、メーカーさん(富山常備薬グループ)もれっきとした製薬会社で……

 

・関節痛・神経痛に効く「リョウシンJV」
・にきび・肌荒れを緩和する「ビルタミンB・B」
・アロエの力で便秘を解消する「アロエ錠スルー」
・高コレステロール血症の改善と動脈硬化症の予防に「ヘルスオイル」

 

出されているのも上記のような医薬品が中心。
サプリと違って効果が認められているのは安心感があるし、
「飲んでみようかな」って気になりますよね(サプリはサプリで飲むんですけどね。笑)

 

 

メインとなる成分は……

・L-システイン(500mg)…黒色メラニンの生成を防ぐ
・パントテン酸カルシウム(240mg)…肌の生まれ変わりを助ける
・アスコルビン酸(24mg)…メラニン色素の生成を抑えるビタミンC

こんな感じ。ちなみにL-システインの分量はリニューアル前より「50%増量」
パントテン酸カルシウムに関してはリニューアルに際して加えられた成分となっていて、正当な進化、という感じですね。

 

これにより、以前は「シミやそばかすを“緩和する”」医薬品だったのが、
「シミやそばかすを“治す”」と言い切れる医薬品へと進化(^_^)b!

 

これなら、以前のキミエホワイトを飲んでいた人も再開しやすいんじゃないか”と思います。
マイナーチェンジでもないし、「これ、別の商品じゃない?」ってレベルの大幅な変更でもないので。

 

「緩和は確かにされたけど、治るまではいかなかったな?」という人も、もう一度試してみるきっかけになりますね♪

 

ちなみに、シミやそばかすに効く医薬品としてハイチオールCがありますが、

主成分だけを見るとキミエホワイトと変わらないんです。分量まで一緒。
「じゃあハイチオールCを飲めばいいんじゃないの?」
という声も聞こえてきそうですが、違いはもちろんあります。
主に○○の部分で、なんですけど、これが重要で……。
それはもうちょっと後で↓触れますね f^_^;)。

 

キミエホワイトの粒はどんな感じ?飲みやすい?

 

 

風邪薬とかにあるような、オーソドックスなガラス瓶。ビニールの緩衝材を取り出すと……

 

真っ白な錠剤が出てきました。
以前は糖衣錠だったそうですが、↑はフィルムコーティング。それぞれの特徴としては……

 

*糖衣錠*

・苦みがおさえられるので飲みやすい
・糖分がある
・サイズが大型化しやすい
・匂いが抑えられる

 

*フィルムコーティング*

・不要な糖分がない
・サイズは小さめ
・匂いを抑える効果は低め

 

こんな感じになります。
それぞれ一長一短ありますが、個人的にはフィルムコーティングになってくれてありがたいですね。
糖質を気にしているのでないならないほうが嬉しいし、
サイズが小さいというのも飲みやすさにつながりますし。
ちなみにコスト面でいうと、フィルムコーティングのほうが製造コストは低いそう。
キミエホワイトはリニューアル前と後で「値段は変わらない」ので、
有効成分を増量したり、新しい成分を加えたぶん、
こういう部分で削ってバランスをとっているのかもしれませんね。

 

1つ当たり約1cm。これなら充分に“小さい”と言えるサイズですね。

 

 

キミエホワイトは1日3回、“毎食後”に飲みます。
一度に飲む数はたったの1錠。
前は2錠だったそうですが、「飲みやすさ」を考えて処方を改良したそう。

 

このリニューアルはグッドですね♪
ちなみにハイチオールCの目安は1回2錠(1日6錠)。
で、成分量が同じなら? 少ない数で飲めたほうが単純に楽、ですよね(^з^)。

 

また、↑のリニューアルに合わせてパッケージも1まわり小さく。
手のひらと比べてみるとコンパクトさが分かりますね!

 

 

キミエホワイト 気になる匂いや味は?


糖衣錠ではない、ということで香りや苦みが気になったのですが……
実際に飲んでみると全然大丈夫でした。
何よりも粒が小さいこと、そして1回1錠、という楽さなので、
苦みも匂いも感じる暇がないんですよね。
舌で転がしてみると苦いは苦いですが、わざわざそんなことしないですよね、他のお薬でも(笑)。なので、
「薬なの? 匂いはともかく苦いのはちょっと……」
という人でも抵抗なく飲めるんじゃないかと思います。

 

キミエホワイトおすすめの購入方法

ハイチオールCよりもキミエホワイトを選ぶ理由。
それは……コスパです!
引っ張ったわりに結局そこかって感じですが(笑)、
でも、これって続ける意味でもとっても大事ですよね。比較してみると……

 

・ハイチオールC 1ヶ月4500円
・キミエホワイト 1ヶ月4200円

 

こんな感じ。「あれ、そこまで安くなくない?」と思われた方。
キミエホワイトには公式サイトからだけ買えるお得な「初回割引」があるんです!
これだと初回が「1900円」に。半額以下♪
定期便ではないので、本当に最初の1回だけ、というのはちょっと残念ですが(2回目からは通常価格)、
ざっと調べた限り、ハイチオールCには↑のようなものはないようです。
初回割引。あるのとないのじゃ……あったほうがいいに決まってますよね(^з^)!

 

あと、キミエホワイトプラスは、意外にも楽天やアマゾン等では手に入りません。
また、ドラッグストアでの販売についても、私が近くの店を回った限りでは、見つかりませんでした

 

ですからキミエホワイトプラスの購入は、確実に買えて、しかも初回が超特価となっている公式サイトを利用するのがおすすめですよ!

 

 

シミが! 色素沈着が!

キミエホワイトを飲み始めてから割とすぐに体調の変化を感じました。
リニューアルによって「全身倦怠」「二日酔い」にも効くようになったので、こちらの実感がまず来た感じですね。

 

でも、私が期待していたのはもちろんシミや色素沈着への効果。
これは……1ヶ月を越えて2本目に入ってから現れました。

 

もちろん夜寝て、翌朝起きたら消えてた! といういきなり感があったわけではなく、“気付いたら”という感じですね。
ただ、私は毎日食い入るように鏡を見るのでかえって変化に気付かなくて(笑)、気付いたのは家族、なんです。
目の横にあっていつもカバーするのに手こずっていたシミが、相当薄くなってくれたんです。

 

ある朝食の時に、母親が私の目のところを指さしながら、「そこにあったシミどうしたの?」って……!
ここしばらくずいぶん顔色が明るいから、エステとかクリニックにこっそり通っていると思っていたみたいです。

 

 

シミだけじゃありません。

 

鼻の上というか眉間の下というか、そこあったそばかすもほとんど消えかかって、
自己申告しないと気付かれないほど。ニキビ跡にあった色素沈着も薄くなって……(´;ω;`)!

 

今まで“外側からのケア”ばかりに目が向いていましたが、“内側からのケア”がこんなに効果的とは思いませんでしたね。
もっと早くから飲んでおけばよかった、と友人が羨ましくなりました(笑。友人は30代に入ってすぐに飲みはじめたそう)。
コスメに力不足や不満を感じる、内側からアンチエイジングに取り組みたい女性にぴったりの“お薬”だと思います(o^∀^o)!

キミエホワイトがパワーアップしてリニューアル!

シミ、そばかすに悩んでいた母親のために息子が開発した!という株式会社富山常備薬グループから販売されている体の内側から飲んで効く医薬品キミエホワイト!

 

開発者のお母さんの名前がキミエさんだったため商品名にも「キミエ」が使われているなど開発〜製品化に至るまでの美談はいろいろあるようですが、肝心なのは効果ですよね(笑)

 

CMを見るたび気にはなっていたのですが、似たような医薬品はほかにもあるし・・・と悩んでいるうちに、ふと気づくと商品名が「キミエホワイトプラス」に変わっていました!

キミエホワイト2

従来品はしみ、そばかすに効く医薬品でしたが、今度はにきび、湿疹、かぶれなどの肌トラブル、倦怠感、二日酔いなどにも効くようになったそうです。本当かな?ということで実際にキミエホワイトプラスを飲まれている方の口コミを集めてみました。

 

〜キミエホワイトの効果は?口コミを集めてみました〜

・キミエホワイトの時代から愛飲しています。粒の大きさ自体はほとんど同じですが、糖衣錠からフィルムコーティングに変わり、1回の服用量が2錠から1錠になったことでさらに飲みやすくなりました。キミエホワイトプラスはまだ1瓶目なので効果の違いは今のところよくわかりませんが今後に期待です。

 

・皮膚科で処方してもらうのが面倒になり処方箋なし&通販で購入できるキミエホワイトプラスを試しに買ってみましたが、効いているのかな?現在のところ実感度ゼロ。失敗だったかも・・・?!

 

・しみ、そばかす、肌トラブルに加え、倦怠感や二日酔いにまで効く!というので購入しました。飲み始めてまだ1週間しかたっていないからでしょうか?今のところ特に変化なしですが、とりあえず1ヶ月飲んで様子を見るつもりです。

 

・ハイチオールCよりも1日あたりの費用が安く抑えられるので切り替えてみました。どうかな?今のところ特に実感はないけれど、シミやそばかすだけでなく肌荒れ全般にいいらしいのでしばらく飲んでみようかな?って感じですかね。

 

特に変化なし。肌もボロボロのままですし、シミも変わりなし。

 

・しみ、そばかすに飲んで効く!と効果が認められている医薬品ということで飲み始めましたが、お薬とはいっても第3類医薬品だからか即効性はないんですね。そこがちょっと残念なところですが、
説明書を読んだら比較的作用が緩やかで、ある程度長期間服用することで本当の効果を得られる薬、って書いてあるので、その言葉を信じて3カ月くらいは続ける予定。

 

・シミ消し効果があるといわれている医薬品、サプリメントはこれで6つ目ですが、どれも効果なし・・・。やっぱり続けて飲まないとダメなのかな?

 

・飲み始めて2回目の生理を迎えましたが、いつもなら生理前は肌荒れが酷いのに今回は気になるほどではありませんでした。肝心の?シミ、そばかすへの効果は今のところありませんが、肌荒れには有効だと思います。

 

・加齢とともにシミが増え、レーザー治療を考えていた時に、「これいいらしいよ。病院に行く前に飲んでみたら?」と娘にプレゼントされ飲み始めました。これで完全に消えてくれるのか?今のところ手ごたえもないしわかりませんが単なるサプリメントではなくお薬なので「消えることはなくても薄すくなるのでは?」と願いを込めつつ飲んでいます。

 

・CMにつられ?購入しました。でも1ヶ月飲んだだけでは、特に変化なしです。これからかな?

 

このように、口コミを見た限りではパワーアップして生まれ変わった!というわりに効果を実感されている方がほとんどいらっしゃらないので、不安になってしまう方も多いと思います。というより、「なんだ効かないんだ!」と思ってしまっても仕方がないかもしれません。

 

ですが、ホームページに

「キミエホワイトプラス」は、比較的作用が穏やかで、ある程度長期間服用することによって、本来の効果が得られる性質のお薬です。肌の代謝サイクルは一般的に28日間と言われていますが、
弊社としては42日+ご自身の年齢と考えておりますので、2〜3ヵ月の服用をおすすめ
しております。

 

と、書いてあるように飲んで効く医薬品といっても即効性があるお薬ではなくジワジワ?効いてくるお薬のようですし、肌の生まれ変わり(ターンオーバー)のことも考えるとやはりある程度飲み続けなければ効果を実感できないのではないか?

キミエホワイト4

 

また、キミエホワイトプラスの販売が2016年の5月(口コミを集めたのは2016年8月)からですから、継続して飲まれている方の場合そろそろ効果が出始める時期ではないか?と思います。

 

ですから、後2〜3ヶ月もすれば「シミが消えた」「子供の頃から悩みの種だったそばかすが目立たなくなった」「しみ、そばかすだけでなく肌トラブルにも効く!って本当だった」など嬉しい声が多数寄せられるのではないか?と思います。

 

〜パワーアップしたキミエホワイトプラスの注目の成分〜

 

キミエホワイトプラスには

・L-システイン 240mg
・アスコルビン酸 500mg
・パントテン酸カルシウム 24mg

 

が配合されています。

キミエホワイト5

 

 

キミエホワイトに配合されていた L-システインは160mgでしたが、リニューアルに伴い1.5倍になったそうです。実は L-システイン 240mgというのは医薬品承認基準の上限いっぱいの配合量だそうです。つまり、リニューアルに伴い L-システインを限界まで配合した、ということになるわけです。

 

しみやそばかすの原因である黒色メラニンの生成を阻止&抑えるとともに、肌の代謝を正常な状態に導くことで沈着している黒色メラニンの排出もサポートしてくれる L-システインが増量されたことでしみ・そばかすの「緩和」から、しみ・そばかすを「治す」医薬品に進化を遂げたそうです。

 

 

アスコルビン酸 の配合量は従来品と変わりありません。というと、なんだ全成分見直されたんじゃないんだ・・・という方もいれば、そもそも「皮膚や粘膜を正常に保つ働きがある、とかホームページに書いてあるけどアスコルビン酸 ってなんだ?」という方もいらっしゃるかもしれませんので一応?説明しておきますね。

 

アスコルビン酸 とは、ビタミンCの別名(正確に言うとビタミンCの化学名です)で、水溶性ビタミンです。ビタミンCといえば酸化を防ぐ・抗酸化作用があることが有名でイコール肌へ良い!というイメージを強くお持ちの方もおられると思います。もちろん、肌にとって良い影響を与えてくれる栄養素であることに間違いはありませんが、お肌への関与で言えばコラーゲンの合成にとって欠かせない栄養素でもあります。また、シミの原因のひとつであるメラニンが生成される過程においてチロシナーゼという酵素が生成されるのですがアスコルビン酸 には、このチロシナーゼの働きを阻害する働き&メラニンの生成を抑制する作用もあります。それから、既にできてしまっているメラニン色素を還元したり、巻き戻して淡色化する働きもあります。

キミエホワイト6

 

このように、アスコルビン酸 は美肌にとって非常に重要な栄養素!様々角度からアプローチしてくれる栄養素!なのですが先述のとおり水溶性ビタミンのため、摂取後2時間ほど経過すると徐々に減少していくといわれています。つまり、長時間体の中に貯めておいたり蓄えておくことができない栄養素のためマメに補給してあげる必要があるのですが、食べ物から必要量全てを摂取るのは容易なことではありませんのでサプリメントやお薬で定期的に補給するのが望ましいと考えられています。(アスコルビン酸 は、一度にたくさん摂取し過ぎても尿になって排出されてしまうだけなので配合量は適量だと思われます)

 

 

 

次に、パントテン酸カルシウムですがパントテン酸カルシウムは、肌の新陳代謝を良くする&健康な皮膚を維持する働きがある、キミエホワイトプラスに新配合された成分です。

キミエホワイト7

これだけ、しみ、そばかす、そして美肌にとって有効な成分がたっぷり入っているのですから、しみ、
そばかすだけでなく肌トラブルにも有効!というのも頷けるわけですが・・・

 

 

では、疲れやだるさなど倦怠感にも有効!二日酔いに効く成分はどれでしょう?

答えは、 アスコルビン酸とL-システイン です。

 

アスコルビン酸 (ビタミンC)には、アルコールを分解すると産生されるアセトアルデヒドを減らす(増えると二日酔いしてしまいます)働きがありますし、L-システイン にも肝臓の働きを助ける作用があります。したがって、肝機能の低下に伴う倦怠感や二日酔いにも有効!ということなんですね。

 

粒の量が減った!?

 

 

キミエホワイトの時は1日6錠も飲まなきゃいけなかったんですが、キミエホワイトプラスは1日3錠でOK☆
*1回1錠を毎食後に服用します。

 

旧製品のキミエホワイトの1日量が6錠で、今回3錠に減った分「錠剤がかなり大きくなって飲みにくくなっているかも?」なんて心配もしていましたが、錠剤の大きさは、以前のキミエホワイトとあまり変わらない、飲みやすいサイズです!
以前の糖衣錠タイプからシュガーレスに変更するなど、余分な成分を減らすことで、錠数&サイズの調整をうまく仕上げたんでしょうね^^

 

6錠→3錠に減ったことで、有効成分の量が減ってるんじゃないの?と思われるかもしれませんが、美白に特に役立つ成分として知られるL-システインは、以前の160mgよりもパワーアップして240mgに!なんと、1.5倍に増えてるんですよ^^

 

あと、以前のキミエホワイトにはなかった、パンテトン酸カルシウムも入ってます。
これはターンオーバーを助けてくれるだけでなく、ストレスを緩和してくれる作用もあるという嬉しい成分です☆

 

こうした成分内容の改善によって、以前のキミエホワイトは「しみ、そばかすを緩和」というスタンスだったのが、今回のキミエホワイトプラスは「しみ、そばかすを治す」というスタンスにレベルアップしているのです。
これは期待できそう!

 

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